嫁から「Perfume」について問い詰められる【Yahoo!知恵袋】
色んなサイトで取り上げられていて、それぞれ賛否両論あるようだけど、多分、ただの嫉妬だと思う。
ところで、過去何回かちらっと触れているけど、あたしはグラビアアイドルの写真を眺めているのが大好きで、中でも今はアッキーナに夢中だ。これとか、こことか。
どのくらい好きかと言うと、

↑ついつい長居してしまう
トイレがこんなことになるくらい好き
アッキーナ以外にも女の子は大好きなので、パソコンのピクチャーフォルダには当たり前のように「小倉ありす」フォルダがあるし、「アダルト」フォルダもある。もちろんtsuさんだってそのフォルダの存在は知ってる。
でも、これが逆になったら話は別だ。
tsuさんがあたしの目の前でアッキーナのポスターを眺めながら
「アッキーナ可愛いよ、アッキーナハァハァ」
なんて目をうっとりさせていたら、目の前でポスターを引き裂いてると思う。しかも、その場で考え得るもっとも無残で残虐な方法で切り裂く自信がある。
もしこっそり携帯の待ちうけ画面がグラビアアイドルだったりした日にゃぁ、折りたたみ携帯を折れない方側へ綺麗に折りたたんでることだろう。
そんでもって、テレビやCMで好きなアイドルが映るたび、話しかけても気がつかないくらい夢中で見ていたりなんかしたら明日にでも緑の紙を役所に取りに行くことになると思う。
そう、あたしはとても嫉妬深い。
でもtsuさんといえば、漫画雑誌のグラビアページには見向きもしないし、アイドルの顔はみんな同じに見えるというし、一緒に街を歩いていても、胸のでかい子やスカートの短い子にいち早く気づいて、ワクテカしてるのはいつもあたしの方。tsuさんは指摘しても「えー?そんな子居た?」くらいの勢いで、まったく女の子に興味がないのだ。
でもtsuさんはエロい。
ニッポン男児の平均値程度にはエロい。
むしろ変態に近いかも。
そうなると普段の興味無し加減が矛盾しているように思えて聞いてみたことがあったのだけど、
「触れない人には興味ない」
との返事が返ってきた。
なるほど。
今のところあたしはアッキーナ以外でもグラビアアイドルを眺めてるのが大好きだし、V6の岡田君も大好きだし、今は嵐の大野君にも夢中だ。だからテレビで見かけたり、雑誌で見つけたりするたびに、たとえtsuさんが横に居ようがなんだろうが、
「うおー。たまらん、たまらん」
と、身もだえしているんだけど、いったいtsuさんはそれをどう思ってるんだろう。
トイレがアッキーナで埋まってることをどう思っているんだろうか?
一度はっきり聞いてみたいのだけど、怖くて聞けないでいる。
案外、トイレでアッキーナの顔を小突いてたりして。

↑通販で買った台湾製のバリカン
実を言うと、今年に入ってからtsuさんの髪の毛はずっとあたしが切っていたりする。
tsuさん本人といえば、いたって髪に無関心。
丸坊主にされても気にしなさそうなくらいの勢いで、髪型にはまったく頓着しない。あたしと生活するようになる前は、毎朝ボサボサな寝癖でも直さないまま出勤していたようだし・・・
なので、多少失敗しても無問題。
今日もバリバリ刈った後、髪の長いところと短いところがあるのを発見したけど、まあいいやってことで。どうせ毎朝tsuさんの寝癖を直し、整髪料で髪型を整えるのもあたしの仕事だし。
とりあえずtsuさんは自宅散髪が快適のようなので良いかな。
ちなみに、浮いた散髪代で半年に1回デジタルパーマをかけるのがあたしの楽しみだったりして

夫婦で歓談中、ふとしたことがきっかけで今まで誰にも話してなかった秘密のエピソードをtsuさんに話したことがあった。
「秘密のエピソード」 なんてもったいぶってはいるけど、何のことはなくて、あまりにもくだらない出来事なので特に誰に話すこともなく過してきただけの、ちょっとした「ドジ話」なだけなのだが。それでも話した瞬間、tsuさんがぷっと吹き出したのを見て、ちょっと、いやかなり満足した。20年以上誰にも話さず熟成した甲斐があったというものだ。
ところで、tsuさんと一緒に時間を過すようになってから本当によく思うことなのだけど、「初めて人に話す話」というのが結構ある。それは上記のようなドジ話に始まり、誰かに話したくても誰も読んでないので語れないマニアックな漫画や映画などの感想、家族にすら話せない過去の思い出話などなど。とにかく多岐にわたる。
もちろん全部が全部、秘密な内容ではなかったりするのだけれど、今まで特に友達と話題にしてこなかったような「くだらない話」であることも多く、結果として
「こんな(くだらない)話、心で思ってても口に出して人に話すのは初めてだよ(笑)」
なんてセリフを吐くことになる。
でもそんな瞬間こそ、結婚してよかったなぁ、なんて思う瞬間でもあったり。
とにかくtsuさんとは付き合い始めの頃から今まで、頭に浮かんだことを垂れ流す勢いで何でもかんでもよく話をした(もちろん今でも)。付き合ってる頃なんか、朝から晩まで布団に寝転がり、部屋の電気をつけるのも忘れてマニアックな漫画の話で盛り上がったくらいだ。
あたしにはとにかく会えば夢中でおしゃべりをして、時間が経つのを忘れさせてくれる素敵な友人が何人か居るけれど、あらためて考えてみると、tsuさんはその中でも最たる存在だとつくづく思い知らされる。
とにかく一緒に話せるジャンルが多いのだ。それこそ「朝食のおかず」から「夜のおかず(性的な意味で)」まで盛り上がって語れる人なんて、そうそう居やしない。しかもそのまま夜の相手までしてくれちゃうのだ。まさに至れり尽くせりだ。
実は去年結婚式を挙げた時、それぞれが誓いの言葉を牧師さんの言葉の後に英語で復唱する場面があった。
それまであたしは緊張のあまり感動するどころか、テンパってパニックにすらなりかけていて、挙式に感動して涙するどころではなかった。前日までの自分の気持ちとしては「きっと泣いちゃったりするんだろうなぁ」なんて思っていたので、思いのほか式をこなす事に手一杯な自分にパニックになりながらも、どこか冷静に「こりゃ泣かずに終わるなぁ」なんて思っていたりもしたのだ。
ところが、誓いの言葉の最後の最後、牧師さんが「生涯の友人として」みたいなことを英語で言った(よく覚えてない)のを復唱した瞬間、急に何かこみ上げるものがあって自分でもビックリするくらいの大粒の涙がボタボタとこぼれ出した。
「生涯の友人として」
「あたしは最高の友人を人生の伴侶として得たんだな」それまで「恋人だ」「夫婦だ」なんて騒いでいたけど、「友人としてのtsuさん」を改めて意識させられたような気がして、なんだか妙に感激してしまった。とにかくもうその時は、あとからあとから水芸みたいに涙がこぼれて、首から胸元までべったべたになってしまっていた。
「tsuさんは友達」そんな風に自分に言い聞かせてきた時期だってあったというのに、結果としてあたしは「tsuさんとは生涯の友人」であることを誓ったのだ、神様の前で。なんて皮肉で、なんてロマンティックなんだろうか。
ネットで「結婚の名言」で検索していたらこんなのを見つけた。
tsuさんがどうなのかはともかくとして(?)、あたしにとってtsuさんは最高の友達であり、だからこそ最高の旦那様なのだと思う。その女性がもし男であったならきっと友達に選んだろう、
と思われるような女でなければ妻に選んではいけない。
ジュベール
もちろんtsuさんにとっても、あたしが最高の友人であることを願いたいけれど。
でも、今日もあたしがパソコンを立ち上げたら
「2ちゃんねるのまとめサイトでいいスレ見つけたんだよ(ニヤニヤ」
と言って教えてくれたのがこれ(エロ注意)だったりするので、もうすでに男友達みたいな関係なんだろうとは思うけど。だけど、それはそれでちょっと疑問だ。もちろんいくつかは光の速さで保存した
まぁ、とにかくtsuさんとはいつまでもこのまま、一緒にバカをやれる友達みたいな夫婦でいたい、そう思っていることには違いはない。
最後に少し話を「秘密のエピソード」に戻すと、あたしはtsuさん実家の最大の謎でもある「中学時代に変貌したtsuさんの性格の秘密」を実はこっそりtsuさんから教えてもらって知っていたりするのだけど、これは妻として墓まで持っていく秘密にするつもりなのであしからず(笑)

↑ビッグガメラの足元にありますた
今日はtsuさんと買い物デート。
まずは、名古屋の地下で今日まで開催されていた「アランジキャラバン」へ。大好きなわるものグッズを物色してきた。

↑3000円以上買うとオリジナルエコバッグがもらえる
ホクホクと出かけたわりには、すでに持ってるものが多くて目新しいものがあまりなかった。
それでも扇子とキーホルダー、アイロンプリントシールを購入。あと、食いしん坊な顔のついたミニタッパ。これはすでに同じ顔のお皿を持ってたりして、超お気に入りなキャラ。
実は9月で名古屋ロフト店が閉店してしまうらしい。
本店は大阪にあるし、ネットでも多くのグッズは購入可能なんだけど、名古屋の貴重なデートスポットがなくなってしまうのはとっても残念だ。
・アランジネット

↑使う日が来なければいいのだけど
9月1日は防災の日ということで、我が家も今年から緊急避難袋を用意することにした。
とはいえ、これ準備し始めたのは先週始め。数週間前からサイトを見たり、tsuさんと相談したりして緊急避難袋の情報を収集していたのだけど、きちんと準備ができた翌日に例の大豪雨。まさに絶妙なタイミングだったのでちょっと焦ってしまった。
結果、非難袋を使用するような被害はなかったのだけど、近所で浸水したところがあったようだし、愛知県内はひどい被害に遭ってる街が多発した。実際今日も結構な雨がまだ降ってるし、雷もまだ鳴っている。
とりあえず我が家が準備した内容はこんな感じ
このほかにもまだ医薬品を入れなくてはいけないのだけど、それは性格上随時持ち歩いているのでまだ入れずにいる。非常持ち出しリュックサックの中身
・保存食(非常食)
→カロリーメイト×6個/ドライフーズ×4個/カンパン×2缶/リッツ保存缶×1缶/さんま缶×2缶/白粥×2パック/スプーンとフォーク
・飲料水(2リットルで3日が目安)
→2リットルペットボトル×2本/パック入りウォーター200ml×6袋
・手回し充電式ラジオつき懐中電灯 ・防災頭巾
・タオル×4 ・ビニールシート ・ビニール袋
・ロープ ・マッチ ・ライター ・万能ナイフ ・軍手
・レインコート ・ペンと手帳 ・マッチ
・Tシャツ ・靴下 ・下着 ・生理用品
・簡易トイレ ・ウエットティッシュ ・歯ブラシ
・ガーゼ ・包帯 ・絆創膏 ・耳栓
・エマージェンシーシート
・ホッカイロ ・小銭
現実問題これだけの荷物を緊急時に持てるのか?という疑問もあるけれど、最悪災害時に非難せずとも家の中に居ることができればなんとかなると思うので、災害時家に居られない場合か、外出先での非難を想定して荷物は車の荷台に設置しておくことにした。活躍する日が来ないことを祈るけれど・・・。
緊急避難袋を準備するにあたって参考にしたサイト
・保存版 非常持ち出し袋の中身をチェックしておこう 地震、集中豪雨、台風などの大災害に備えよう − ウェブテレビニュース 2008年7月20日
・
だけど、とっさの時の呼び方は「あんた」
喧嘩の時も「あんた」
「あんたが先に言い始めたんでしょ?」とか
「あんたに言われたくないわ(笑)」とか。
あたしはそれがなんだかずっと気に入らなかった。
「あんた」ってなんか距離がある。突き放された感じがする。
それにずっと昔、tsuさんが自分のブログで同じ年だった前の彼女のことを「あいつ」とか「やつ」なんて呼んでいたことを知ってるから、余計に悔しい。だって、tsuさんはあたしのことを影で「あいつ」とか「やつ」とはきっと呼ばない。たぶん「あの人」とか「彼女」とか。「ヨメ」とか?
あたしだって「あいつ」とか呼ばれていたい。
もっと言うなら面と向かって「おまえ」とか言われたい。
でも、結婚したとはいえ、現実のあたしはtsuさんよりも5つもお姉さん。
付き合う前まで「いちご姐さん」なんて呼ばれ、バリバリ敬語で話されてた関係だ。
だから「あんた」なんて呼ばれてしまってもべつに不自然じゃない。
むしろ年上として尊重されてる?くらいに思ってもいいのかもしれない。
が、あたしは嫌なのだ。
年下に邪険に扱われたいのだ。ドMだからね
なので、何かの拍子に「あんた」と呼ばれるたび、それがたとえ喧嘩中であっても、話の腰を折ってでも、
「『あんた』なんて呼ばないでよ!奥さんなんだから『おまえ』ってゆってよおっ!」
なんて、よく懇願していたものだ。
だけど現実問題、そんな簡単に呼び方は直らない。
だから不平不満を訴えながらも、tsuさんには「あんた」と呼ばれてしまう日々をあたしは送っていたのだ。
ところがさっき、お風呂でふざけてる最中に大ドジをした。
恥ずかしいので詳しくは書かないけど、とにかくドジってtsuさんに大笑いされた。
「ぶははは!おまえバッカだなぁ!」
Σ(*゚ロ゚) !? おまえ!?
「・・・っははは、んっとにバカなんだから」
「ねぇ、今あたしのこと『おまえ』って言った?」
「・・??」
「今、tsuさんあたしのこと『おまえ』って言ったよ!笑われてムカついたけど『おまえ』って呼んだから許してあげる
」「なんだよそれ(笑)」
こんなことにこだわるあたしがおかしいのか?
でも調べて見たら、世の中の女性はパートナーに「お前」と呼ばれることを良しとしない人もいるみたいで、ちょっと謎だ。
・彼氏に”お前”と呼ばれたら、どう思いますか? - Yahoo!知恵袋
・『お前』と言う男・掲示板(お悩み掲示板@ミクル)
・彼に自分のこと“お前”って呼ばれるのって… -OKWave
まぁ、そんなあたしはtsuさんのこと「あんた」と呼ぶんだけれど(笑)
でもそのうち「あなた」とかになるだろうか?
たまにふざけてる時に、冗談で呼んだりはしてるが。
「あなた〜」「お前〜」なんて、夫婦になったら普通に呼ぶのかと思って少し憧れてたりしたけど、実際そんな風にお互いのことを呼ぶのはなんか古くさくて、なんかちょっと照れちゃう。他の人はどうなんだろうか。気になるところだ。
なんだか妙にイライラして、その場で着ていた服を全部脱いでしまった。
ようするに素っ裸。
どうせ着替えてもすぐお風呂に入るし、着替えたところで洗濯物が増えるだけかと思ったのだ。
「今日はあたしもtsuさんを見習ってクールビズで夕飯作るよー!」
なんて言いながら、リビングでくつろいでるtsuさんを驚かせようとドアを開けたら、なんと、あたしの様子を覗いていたのかすでにtsuさんも素っ裸!さっきまで服着てたのに!しかもノリノリ超ハイテンションで台所にやってきて、「クールビス!」なんて叫びながら腰を振って踊りだす始末。
結局、二人して素っ裸のまま夕飯を作り、素っ裸のまま夕飯を食べ、気持ちがいいのでしばらくそのまま素っ裸で過してしまった。
で、実際にやってみて結構メリットあると思ったので書いておく。
素っ裸で過すメリット
・涼しい
・洗濯物が減る
・自然と腹筋に力が入り、お腹が引き締まる
・夫婦でやると妙な一体感
当然デメリットもある。
素っ裸で過すデメリット
・炒め物をすると油が飛んで危険
・夫(もしくは妻)に襲われる
・急な来客があると困る
・お腹を壊す
などなど
みなさんも、
エコ家事で、夏をクールに過そう!なんてね
関連記事
・エコ家事

↑雨上がりに虹がでました。よく見ると2本出てます。
土曜日にtsuさんの会社の同期会のメンバーに誘われて、茶臼山にあるいこいの里へBBQしに行ってきました。
出発する時は晴れていたのに、山頂に着いたら雷鳴とどろく不穏な天気。
最終的には大雨も降って、ちょっと寒いくらいでした。
しかし、なんと今回は野外ではなく貸別荘を借りたので無問題。

↑貸別荘(とよね村HPから転載)
これがまた過しやすい。
1泊15000円くらいなので、多人数で利用するとすごくお得。
今回は14人くらいいたので、みんなでゲームをしたり、おしゃべりしたりしてとても楽しかったです。
最後にはみんなでふもとの温泉に入ってまったりしました。
メンバーの多くは泊まりだったのだけど、我が家はtsuさんが翌日休日出勤のため日帰り。それでも他の日帰りメンバーと道の駅によりつつ、和気あいあいと帰宅しました。
行くまでに車で3時間くらいかかって、大変だったけど、すごく楽しかった!
でも久しぶりにtsuさん以外の人とお風呂に入って緊張したかな。
あと、またメンバー内で婚約発表があったよ。
N君、Mちゃんおめでとう!お幸せにね♪
「布団のクリーニングをしてる者です」
言うので、少し玄関で話を聞いた。
実は結構昔から使ってる布団があってクリーニングしたいなぁ、と思っていて。買ってもらってから15年以上経つけど、まだ全然使えるので布団の質としてはなんら問題はない。だれど、昔飼ってた猫ちゃんがおしっこしちゃったりして、シーツはシミだらけだし、ちょっと気になっていたのだ。
で、話を聞くと今なら格安で請け負ってくれるとの事。
しかも今日すぐ布団を持っていくというのでもなく、とりあえず今日は割引券だけ配っているらしい。
それでちょっと、お願いしようかな?どうしようか?でもtsuさんに無断では絶対出来ないし・・・と迷っていたら、
「とりあえず、クリーニングする布団の状態を見ておきたい」
と言うので、見せるだけならいいか、と布団を準備しようと思っていたら・・・
「あっ、じゃぁ布団の準備をされている間に他の家も回ってきますので・・・後でまたうちの者が来ると思いますが、同じ会社の人間ですので、そっちの者に布団を見せてやってください」
と言い出した。
ん?今話してる人じゃなくて、違う人に、見せるの?
なんで?
理由はわかんないけど、ふっと違和感を感じた。
だって、今すぐ出せるって言ってるのに、なんで人が入れ替わる必要があるの?
なので、最初の人が一旦ドアを閉めた後、慌ててtsuさんにメール。
件名:訪問営業?
布団を洗ってくれるという人が来てるんだけど・・・
シンコーとかいう会社らしい
初回だけお試しで1500円だって
今すぐってわけじゃないらしいけど、とりあえず布団見せてと言われたので古い方の布団を見せるつもり・・・危険?
(原文のまんま)
そして、そのまま携帯で
「シンコー 布団 訪問 クリーニング」
を検索。
そしたら見事にビンゴ!
布団押し売り業者(群馬)【防犯・詐欺対策@2ch掲示板】
↑見てのとおり某巨大掲示板です。抵抗ある方はクリックしないように(笑)
オレンジの大変とわ・・・【オレンジ星人の地球探検!?】
↑おそらく同じ会社の人に実際に被害に遭った方の記事
高級布団のクーリングオフについて。【悪徳商法・サイドビジネス会議室】
↑同じく被害に遭われた方が掲示板で相談されています。
まぁ、でるわでるわ。
結局、次にチャイムが鳴って最初の人と違う人が訪ねてきたけど、
しれっと門前払い。
「えっ?あの・・・布団を見せてもらいに来たんですけど・・・」
と、戸惑うお兄さんの困った顔。
そりゃそうだよね、ほんの数分の間に態度が激変だもの。
でも、そのまま
「うん、そうだよね。でも、ごめんね。いや、ほんと暑いのに大変ね・・・」
なんて、無駄にニコニコしたままドアを閉めちゃった。テヘ

その後、覗き穴からどうなるか見てたけど、迎えに来た車(運転手は最初のおじさん)に乗り込んで行ってしまい・・・
「えっ?どういうことですか?」なんて最初の人が乗り込んでくるのかと思ったけど、そうじゃなかったところを見てもやっぱり悪徳業者だったのかな。
みなさんも、訪問販売の人には気をつけましょー!
と、いうお話。
ちなみに、今回の訪問販売で学んだうるめいちごの弱点
「いやぁ、奥さんとても30代には見えませんよ」
というみえみえのお世辞。
ううぅ。
そんなわけないって判ってても心が揺れちゃう。
だって心はまだ乙女なんだもん

これからは気をつけなくっちゃ。
とはいえ、過去に、「この名前は1000人に1人の悪運の名前だ」と言われ、開運の印鑑を売りつけられそうになったり、隣人の保険レディさんから「今月のノルマが足りないので名前だけ貸してください!絶対迷惑はかけないので!」(このお願いがすでに迷惑・・・)なんて事をされちゃったりしてるんだけどね。
あっはっは。
気をつけないとね!ほんとにね!(汗)


