毒を食らわば皿まで。
草食理系男子の夫とはブログ婚。四十路眼鏡女の結婚育児奮闘記。
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キスマグロ
友達と携帯メールで盛り上がっていたら、構って欲しい淋しん坊tsuさんがブチュブチュとチューをしてきてメールするのを邪魔して来た。
それでも横目で携帯電話をいじりながらメールを続けていたら、

「俺とメール、どっちが大事なのっ!」

と、キレた。

 
なんだよ。
自分だって漫画読んでる時にあたしがチューしようとしたら、うざそうな顔するくせに。
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兆の釜元弁当@オアシス21
20081005113223
↑海鮮が山盛り

 
今日はtsuさんの同僚さん達と栄でブランチ。
三越でやってる大北海道物産展で買った海鮮弁当を食べてまつ。

開店前に三越に並んで、開店直後5分で売切れ。
今日だけ先着100名まで1050円で買えるんだそうだ。普段は1580円くらい。

美味しい!
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150の破片@赤ズゴック
20081005171931
↑専用ピンセット付き

東急ハンズのホビー売り場で見つけた小さいジグソーパズル。
ハガキサイズなのに150ピースとかなり本格的。

完成したら青ズゴックとアッガイの後ろに飾ろうかな。

ちなみに今、横でtsuさんが「SAW-ソウ」を見てます。
犯人の名前が「ジグソー」なのは偶然か。


20081005184117
↑おまけシールを額に貼ってみた

完成!
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僕が僕であるために
恋愛とか結婚とか。
最近何度か悩みや愚痴を聞いたのだけど、悩んでしまう。

書き始めたら予想外にネガティブになったので追記表示
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寒がり男と暑がり女
この時期スウェット上下で過ごすtsuさんと、まだキャミソールと短パンで過ごすあたし。
真冬でも扇子を手放せず冬でも部屋では基本裸足のあたしと、手足が氷みたいに冷たくなる冷え症のtsuさん。
また冬は暖房の設定温度で揉めるのかしら。

でも肩凝りも腰痛も冷えが悪化の原因らしいから、本当はあたしこそ暖かい格好してなきゃダメなんだけど。だからって厚着して寝ると、朝起きた時、全部脱いで裸で寝てたりするんだよね…

うーん
あれは本当にあたしが自分で脱いでるんだろか?
などという唐突な疑惑。
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銀杏ボム
20081011123135
↑午前中の雨模様が嘘のよう

今日は弟の17回忌。
お寺の境内を歩いていたら上からあられの様に銀杏が降り注いできた。

何個か頭に命中したし。

 
弟が死んでもう17年も経ったのか~
tsuさんが弟と同じ学年だから、あたしが高校3年生の時tsuさんも中学1年生だったんだなあ。
そう考えると犯罪臭はするけどなかなかエロい設定かも。
って不謹慎か。
うん、不謹慎だな。

 
しかし33歳女と28歳男じゃなんてことないのが、17歳女子高生と12歳中学男子だとかなり萌えるのはあたしが変態だからか。
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青色サバス
20081011193819
↑青いビール!?

法事の後はtsu実家で元tsuさんの部屋を大掃除。半日がかりで本棚を整理して、古本屋さんで読まなくなった大量の漫画を売ってとりあえず今日の作業は終了。

夕飯を終えて一息ついたので、tsu父母夫婦と近くの飲み屋さんで乾杯。
板張り掘ごたつ風のカウンターに和の間接照明がすごくお洒落。

ビールが青く見えるのは悪戯好きなtsu父が後ろに携帯を置いたから(笑)
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りんご飴@大垣まつり
20081012113445
↑食べると唇が真っ赤になる

tsu一家で大垣市の「大垣十万石まつり」に遊びに来た。

りんご飴って屋台でしか売ってないよね。
なんでだろ。
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タラスパ@マンガ喫茶
20081013120542
↑何気に大盛り

二日間かけた「実家の元tsu部屋大掃除~漫画を整理整頓出来ない奴に漫画オタクを名乗る資格はないんだぜ~」から一夜明けて、今日は朝から全身筋肉痛。
一日中本棚の整頓をしていたからか、指のむくみが一番ひどい。

合計で1000冊近くの漫画を整理したのでもうしばらく漫画を見たくない!くらいの気持ちだっていうのに、寝起き一番にtsuさんが口にしたのは「マンガ喫茶に行きたい~!」という悪魔の叫び。

恐ろしい子!
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漂流アロマ
20081015100009
↑奥はお気に入りのキャリアオイル

手荒れのひどい友人にお手製のアロマハンドクリームを作るようになって、もうすぐ3年経つ。今まではなんとなく作って渡してただけなんだけど、今回からはレシピカードを添えるようにしてみた。せっかくアロマテラピー検定1級に合格したことだし、自分なりにちょっとしたプロ意識を持つようにしようかと。

でもそれ以前に、遮光瓶の返還率の悪い(空になった瓶に新しいクリームを入れたら瓶代が浮くし、瓶代を支払うことになるのは友人なので)友人に対しての軽いプレッシャーだったりもして…
毎回使い終わった頃、作業机の下に瓶を転がしちゃって、それっきり瓶が出てこなくなるんだそうだ。

もしかすると漂流教室みたいに何処かの空間に繋がってたりしてね。
お~怖い。
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わたしの心が空ならば 必ず真っ白な鳥が舞う
かかってこいや
↑一見おとなしそうですが・・・

友人宅で飼われている文鳥の「もんち」君

雛の頃には小さな身体をぷるぷると震わせながら、小鳥の愛らしさに目をハートにしているtsuさんの手の中で大人しくすやすやと眠っていたこともあったのに、今ではすっかり暴れん坊。
暴れん坊っていうか、もうDVレベル。
家庭内暴力的な、狂気の沙汰レベル。

何でそんなに怒っているのか。

あまりにずっと怒っているので、ちょっとこっちもケンカ腰。
「ヤンノカコノヤロウ」
なんて調子に乗っていたら、指先のささくれを小さなくちばしで引き裂かれる始末。恐ろしい。

しかしまぁ、怒っていても可愛らしいことには変わりないので、指先を噛まれたり、ささくれを引き裂かれたり、頭の上で暴れられたりしながらも楽しく戯れていたのだけど。

オラオラ。
↑「ああん?撮ってんじゃねぇよ」

うーん。
友人の指が荒れてしまうのは体質と仕事柄仕方のないことなんだけど、どうにもね、もんち君がガブガブ噛むのがさらに手荒れを悪化させてるような気がしてならないの。どうなんでしょ?
でも、仕方ないわねぇ、怒ってても可愛いもの。

ツンデレならぬ、ツンツンのもんち君。
またあたしの指をガブガブしてね。←ドM
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まとめて!映画感想@8月~9月
すっかりまとめて書くようになってしまった映画感想。
話題の旬を過ぎてから感想を書くことに意味があるのかわからないけど、自分の記録用かつ健忘録として書き記しておくことにする。
と、毎回言い訳してるような気もするけど。

とりあえず、2008年10月現在で22作品観賞。
レンタルDVDで観た映画を入れたらもっと数が増えるけど、あくまで映画館で観賞した新作映画の数だけブログではカウントすることにする。

そんなこんなで8月9月に観た映画の感想。

・アイアンマン  9月27日観賞
アイアンマン

自分が発明した武器がきっかけで、ゲリラに囚われてしまったトニー・スターク。自身も暴発したミサイルの破片が心臓の近くに刺さってしまい、胸に電磁石を当てていないと命の危険がある身になってしまう。しかもゲリラから自分が発明し自身も被爆した高性能ミサイルを作るように言われ、己の発明がもたらした結果を知り愕然とする。そして彼はアイアンマンになれるアーマーを発明し、自らを武器として、自分の発明した武器を使うテロ達と戦う決意をするのであった・・・。

アイアンマンであるトニー・スタークという男は孤独だ。でも、その孤独が彼を天才発明家にしているし、無類の女好きにもしている。彼の友達は彼の生み出したロボット達。ロボットが友達だなんて寂しい気もするけど、彼の場合そのロボット達がちゃんと友人として関係が成立しているから不思議だ。彼らは助手として優秀であるのはもちろんのこと、皆とても愛らしくそして優しい。ただの鉄の塊であるはずのロボットが、トニー・スタークの前では何故か人間と変わらない心を持った生き物のように見えてくるのだ。アイアンマンが生み出された理由はどちらかと言うと偶発的な事件が原因だったりするのだけど、それまでの彼の生活を考えると彼自身そんなロボットになりたかったのだろうか?などと思えてきたりしないでもない。

それにしてもアイアンマンを演じるロバート・ダウニーJrは、何者なんだろう。映画を観ている間は「格好いい!ナイス理系男子!」という感想だったのだけど、ふと映画館で手に取ったチラシを見て愕然とした。なんだこの映画。コメディ俳優だったの?そうなの?誰か教えて!チラシを見て映画館内で膝がくだけるほど笑ってしまったよ。もちろん観に行く予定。しかしなー、アイアンマンと同一人物と思えないなぁ。


・ウォンテッド  9月15日観賞 先行上映
ウォンテッド

これは、なんていうか、ハリウッドで豪華キャストを使って全力でB級映画を作ったらこんな感じになりました、っていうことなんだろうか?
どう見てもB級映画です、本当にありがとうございました!という感じだった。
夫婦ともB級アクション映画は大好物なので、もう見ながらウハウハしていたのだけど、豪華キャストで目をキラキラさせていた人はちょっとガッカリしたりするのかもしれない。だってありえない設定のオンパレード。そもそも弾はあんなに曲がらないし、あんなに飛距離もないし。だけど007だってそんなアリエナイ設定は山ほどあるし、やってやれないことはないのかも。頑張れば弾も曲がって飛ぶのかもしれない。

過去に観た「シューテムアップ」とか「スモーキンエース」とかと比べたら、いい意味でも悪い意味でもハリウッド映画。血しぶきも頭もやたらめったら空を飛ばない。ちょっと腕は飛んでたかも?15歳以下のお子様も見れそうなレベルのアクションだけど(※実はR15だったらしい・・・)決して見飽きることもなく、ストーリーとして破綻してる部分はないわけでもないけど、ちゃんとラストまで見せる内容になってる。テイスト自体は泥臭く感じないのに出演してる俳優陣の演技がすごく泥臭いので、とても美味しそうなB級臭がする。それがまた、すごくいい。

ハリウッド俳優を贅沢に使った豪華B級アクション映画。しかもアンジェリーナ・ジョリーだからちょっとエロイ。生尻もでちゃう。さらにモーガン・フリーマンだからアリエナイ設定にもなんだか妙に説得力があったりする。

B級アクション好きなら問題なく楽しめる映画。


・デトロイト・メタル・シティ  8月30日観賞
デトロイト・メタル・シティ

もちろん原作漫画は読了済み。

松山ケンイチ君は漫画原作物をやらせたら期待を裏切らない、ほんと。すごいと思う。「デスノート」の時のLでもそうだけど、映画を観る前よりも観た後のほうが原作ファンが増えるような気がする。松ケンにはそんな魅力と実力がたっぷりつまってる、大好きな俳優の1人だ。

実は漫画を読んでる間、ずっとクラウザーさんと根岸君が同一人物だということがわかっていても受け入れられなかった。そしてそれは漫画家の画力によるものだとずっと信じて疑わなかった。だけど映画を見て初めて納得。根岸君は確かにクラウザーさんだったし、クラウザーさんも確かに根岸君だったのだ。ずっとどうやったら根岸君の顔があのクラウザーさんになるというのだ、もうちょっと描きようがあるんじゃないのか、なんて思っていたのだけどそれは大きな勘違い。あたしの眼力が足りなかっただけ。根岸君からクラウザーさんに変化していく過程を見て、初めて心から自分の理解力のなさを恥じたし、松ケンの演技力にも唸った。

漫画を読んでいてもうひとつ納得できなかったのは、クラウザーさんのカリスマ性。漫画の設定とはいえ、あたしはどうしてもクラウザーさんに熱狂出来なかったのだ。自分には悪の心が足りないのかしら?なんてお高くとまろうとしていたわけでは決してない。
しかし、やっぱりそれも映画を観て撃沈。松ケンの演じるクラウザーさんは本当に本当に格好良かった。見ている者を魅了するだけの説得力が松ケンクラウザーにはあった。ものすごくデスメタルだっし、間違いなくカリスマボーカリストだった。映画を観ている間にあたしの目はすっかりハートマークになってしまった。

また原作と違って映画では根岸君の両親はクラウザーさんの正体に気がついているのだけど、それがすごくよかった。むしろ原作では納得できなかった部分はそのおかげで納得できたような気がする。親だもん、気がつくよね。しかも優しく背中を押してくれる。その愛情深さがクラウザーさんの壮大な魅力に繋がってる様な気もしてちょっと感涙してしまった。

ただ放送禁止用語が炸裂してるからってことで、タイアップの数はすごい量なのにテレビCMはあまりされなかったのかな。映画挿入歌のPV映像も「ピー」音が入っちゃってるし。でも漫画ではもっとすごいこと言ってるんだけどねぇ。映画ではそこまでのセリフは出てなかったような・・・?聞き逃しただけかも。


・ハンコック 8月23日観賞 先行上映
ハンコック

まさにアメコミというテイストの映画なのに、これ原作がないんだそうだ。完全オリジナルヒーロー。
もし現代にヒーローが居たらきっとこんな感じ、ということで作られたんだろうか?

個人的には結構面白かったのだけど、映画後半になって話が急に破綻してしまうのがもったいなかったように思う。前半の雰囲気のまま、コメディ路線でつっぱしればよかったのになぁ。それに月に落書きしちゃうのもどうかと。月をふっとばしちゃったピッコロさんが大好きなあたしが言っても説得力ないか。

それにしてもウィル・スミスが映画で演じる役にはヒーローが多い。いわゆる正義の味方風ではないにしろ、「メン・イン・ブラック」と始め「アイ・ロボット」「アイ・アム・レジェンド」と、とにかく彼の演じるのはいつもアメリカンヒーローだ。とくにどれが名作ということではないのが残念だけど、どの作品も彼の魅力を感じるのには十分だろうと思う。あんなに性格の良いハリウッド俳優もなかなか居ない気がする。頭は良いし、愛妻家だし。しかし本業だったラッパーの仕事は今してるんかな?

それにしてもハンコック、後半もったいないなー。続編も期待できそうなオリジナルヒーロー作品になりそうな感じもしたのに。残念。ちょっとネタバレだけど、シャーリーズ・セロンが演じるメアリーがあのままフライパンを叩きつけられてたらどうなってたのか、すごく気になる。もしそこまでやっててくれたらかなり「グーーーードジョブ」だったんだけどな。


・ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝  8月22品観賞
ハムナプトラ3

これは個人的にブレンダン・フレイザーの大ファンなので観た。
面白かったかどうか聞かれてもよくわからない。とにかくブレンダンが観たくて観た。ブレンダン大好き!
'`ァ'`ァ'`ァ(;´Д`)'`ァ'`ァ'`ァ
ブレンダンの魅力はあの笑顔。あの肉体。あの微妙な演技力。彼を見ていると全身が母性本能で打ち震える感じ。「ジャングル・ジョージ」も「悪いことしましょ」ももんどりをうちながら観た。理由はよくわからないけど、とにかく大好きな俳優。それがブレンダン・フレイザー。

・・・ちなみに共演しているジェット・リーは唯一理由もなく嫌いな俳優だったりする。

一時はブレンダンの生え際がどえらいことになってて、呪われてるのは秘宝じゃなくてブレンダンの後頭部なんじゃないのかという噂までたったけど、なんとかミイラの呪いをはねのけ生え際完全復活。さすが、我らのブレンダン。彼はもっと評価されるべき俳優なのに、出演する映画はちっとも日本で公開されないし、さびしい。



最近は観たい映画がコンスタンスにやってない。
観たい映画が上映される時期は重なることが多く、せっかく体調も都合も良くて「映画でも行こうか?」と、どちらからともなく提案するも「何を観よう?」となった時に「うーん。・・・特に観たいのがないねぇ」となってしまうことが何度かあった。それでも一回tsuさんが「(一部で)あまりにも酷評されてるからちょっと『ポニョ』が観たくなってきた」とつぶやいたことがあったのだけど、「なんとなく嫌だなぁ」と却下してしまった。好きか嫌いかの問題ではなく「内容を理解するには脳が疲れる」と評判な作品をわざわざ観に行く気になれなかった。

去年は年間で31作品を観賞したけど、今年はもう30本超えは無理かな。7月にぎっくり腰をやって以来、映画館に行く回数が減ってしまい、家でDVDを観ることが増えた。っていうか7月はとうとう1回も映画館に行かなかった!なんということだ。映画館に行かない月があるなんて、何年ぶりなんだろうか。

しかも今月始めに首を寝違えて以来、ずっと首の調子がおかしい。長いこと座っていられない。これは映画館で映画を観るのには致命傷な気がする。腰の調子はかなり良くなってきたのに、今度は首の調子が悪いなんて。しかも首を痛めると頭痛が激的に酷くなる。薬に頼るのは嫌だけど、他にどうしようもないので薬を飲んで誤魔化している日々。これからも観たい映画はたくさんあるのに、体調不備のせいで観れなかったらどうしよう。嫌だな。映画を趣味とする者であるかぎり、体調管理には細心の注意を払わなくてはいけないなぁ。これもみんな老化のせいなのかしら。
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毎日会うけど、毎日恋しい
20081021193859
↑タラコ唇

に、似てる。
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夫さんのすきゃんてぃ
tsuさんの使ってたボクサーパンティがちょっとよれ気味になってきたので、就寝時の腹巻代わりに使おうと思ってはいてみたら、ちょっときつかった。

これなんて怪奇現象?
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ラバーズヒル@金剛寺
20081026160506
20081026160509
↑雨の中、一人たたずみ何を思うのか

 
蒲郡市にある金剛寺に来た。
恋人達が愛を誓うラバーズヒルにて「愛の鍵」を奉納。

あいにくの雨だけど景色は最高。今日はこのまま一泊する予定。車で1時間半の距離(近!)で宿泊なんて、贅沢かしら。

ラバーズヒル ※PDFファイル
http://www.miyaspa.com/event/2008aki/l_hill2008.pdf
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お部屋で晩御飯@平野屋
20081026194652
↑グラスにはみかんのワイン

今夜は三谷温泉にある平野屋さんで一泊。
今までいろいろ旅行をしたけどお部屋で食べるのは初めて。温泉にも入ったし、湯上がり贅沢気分を満喫中。

毎年恒例の誕生日遊園地旅行も今年で三回目。
明日はラグーナ蒲郡に行くぞ!

そしてあたしは後数時間で34歳だ!!

平野屋ホームページ
http://www.hotel-hiranoya.co.jp/
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サンタモニカ@ラグーナ蒲郡
マッチョな男たちが酒池肉林でもうすごいことなイメージ
↑どんな味がするのか…

フェスティバルマーケットにあるイタ飯屋で発見。
…頼まなかったけど。
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続・続・妖怪すねる@季節物
本当はすねてる
↑くつろいでる?

またtsuさんがパーカー仮面に変身して騒いでいるので、
「同じネタではブログの記事に出来ないよ」
と言ったら拗ねた。


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2007年11月19日 妖怪あらわる
2008年 5月 9日 続・妖怪あらわる
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