毒を食らわば皿まで。
草食理系男子の夫とはブログ婚。四十路眼鏡女の結婚育児奮闘記。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
ダラダラベビハラ

↑両足は乳房を触っている

子供達から毎日セクハラを受ける日々。
用も無いのに乳を揉んだり踏まれたり。

なかなか卒乳出来なかった息子と比べたら、娘の卒乳は早そうだと思う反面、息子よりおっぱいを無意味に揉む頻度が多い娘をみて真の卒乳は娘の方が遅いんではないのか?などど思ったり。



つぶやくことも特にない日々をダラダラと過ごしすぎている。
つまり、平和で幸せなんである。

なんにもない。
ドラマも事件も起きない。

ただ、子供が成長していくのを見るのが少し寂しい。
そのくらい。
関連記事
スポンサーサイト
[ TB*0 | CO*0 ] page top
四人四色@メルヘンの森

↑すぐ横に水路が流れているんである。


自宅マンションから自転車でも行けそうな近所にメルヘンの森という公園があったので行ってきた。
到着して3分で娘が水没して、その数分後にはボールを追いかけてtsuさんが足を滑らせて落水。

一方で慎重な息子が「濡れる!」とかなり警戒していたのが笑える。

私たちから生まれてきた二人の子が、二人ともがそれぞれに私たち夫婦の性格を持ちながらも、全く私たちに似てない一個人として成立していることに毎日おどろかされる。当たり前のことだけど(笑)

それぞれ四色の世界が広がって私たち家族が彩られている。


今日は本当にいい天気だ。
関連記事
[ TB*0 | CO*0 ] page top
DATE: 2014/05/23(金)23:49   CATEGORY: 愛の戯言
ろりこんまま

↑要求すればポーズしてくれるようになってきた


娘が可愛くてたまらん。
たまらん。

息子だってもちろん娘に勝るとも劣らず可愛いし、溺愛しているけど。

それ以前に、家の中にまだ小さいとはいえ女の子が居るという喜び。まだ小さいとはいえ可愛らしい女の子にたぶんおそらく、tsuさんには申し訳ないけど、世界で一番愛されている存在であるという喜び。まだ小さいとはいえ愛らしいその女の子と常時ベッタリ一緒に過ごせる悦び。

嗚呼、母はお前がいつか誰かの恋人になる日が来るのが今から寂しくて仕方ないよ!!





関連記事
[ TB*0 | CO*2 ] page top
Copyright © 毒を食らわば皿まで。. all rights reserved. ページの先頭へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。