毒を食らわば皿まで。
草食理系男子の夫とはブログ婚。四十路眼鏡女の結婚育児奮闘記。
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わたしの心が空ならば 必ず真っ白な鳥が舞う
かかってこいや
↑一見おとなしそうですが・・・

友人宅で飼われている文鳥の「もんち」君

雛の頃には小さな身体をぷるぷると震わせながら、小鳥の愛らしさに目をハートにしているtsuさんの手の中で大人しくすやすやと眠っていたこともあったのに、今ではすっかり暴れん坊。
暴れん坊っていうか、もうDVレベル。
家庭内暴力的な、狂気の沙汰レベル。

何でそんなに怒っているのか。

あまりにずっと怒っているので、ちょっとこっちもケンカ腰。
「ヤンノカコノヤロウ」
なんて調子に乗っていたら、指先のささくれを小さなくちばしで引き裂かれる始末。恐ろしい。

しかしまぁ、怒っていても可愛らしいことには変わりないので、指先を噛まれたり、ささくれを引き裂かれたり、頭の上で暴れられたりしながらも楽しく戯れていたのだけど。

オラオラ。
↑「ああん?撮ってんじゃねぇよ」

うーん。
友人の指が荒れてしまうのは体質と仕事柄仕方のないことなんだけど、どうにもね、もんち君がガブガブ噛むのがさらに手荒れを悪化させてるような気がしてならないの。どうなんでしょ?
でも、仕方ないわねぇ、怒ってても可愛いもの。

ツンデレならぬ、ツンツンのもんち君。
またあたしの指をガブガブしてね。←ドM
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