毒を食らわば皿まで。
草食理系男子の夫とはブログ婚。四十路眼鏡女の結婚育児奮闘記。
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まとめて!映画感想@今年観た映画全部まとめます!
いよいよ今年も終わりです。

ブログでは5月にまとめて感想を書いて以来、まったく映画感想を書かなくなってしまっていましたが、わりとマメに映画館には足を運んでいました。実に2ヶ月に5本は見てる計算です。結婚当初予想していたよりは、はるかに観てる気がします。喜んで付き合ってくれてるtsuさんに感謝です。

それで今年最後の記事は、
年内に観た映画すべての感想を書いて締めくくりたいと思います!

今年映画館で観た映画は30本
そのうちtsuさんと観た映画は28本

短い感想でも30本分なので長いです。
お正月休み中の暇な時にでも・・・

※過去ブログで感想を掲載してるものは一部転載しました。

↓↓↓
■ナショナルトレジャー リンカーン暗殺者の日記
今年最後に観た映画。てか、昨日観て来た。
前作より「インディジョーンズシリーズ」を髣髴とさせるアクションシーンが多くて、「ネズミーランドの新しいアトラクションにするつもりなんだろうなぁ」的な匂いをプンプン感じた。とはいえ、前作よりもスピード感があって楽しくて、謎解きや駆け引きもグレードアップしてるような気がする。そして、途中で出てくる大統領、いい男!あんな大統領だったらアメリカに移住したい。現大統領への嫌味だったのかな。

■アイ・アム・レジェンド
予告編が素晴らしかったので興味を持ったのだけど、内容が(予想していたとはいえ)鳥肌モノだったので「音声のみでお送りしています」状態になった(目をつぶってしまったので)。5分の1くらいそうだった。ウィル・スミスは元々歌手なのに、すごくいい役者さんになったと思う。地球最期の生き残りとして、どうしようもない孤独感を上手く演じていたと思う。素晴らしかった。

■ベオウルフ/呪われし勇者
CGがすごいとは知っていたけど、フルCG映画だとは思わなくてビックリした。いやしかし素晴らしかった。CGでないと表現できないカメラワークとか、表現とか。怖いシーンやグロテスクなシーンも多かったけど、視線は釘付けになった。ベタなストーリー展開だけど、おとぎ話を綺麗事にしない演出は素晴らしいと思った。そして、CGになってもアンジェは美しい。ほんとに。

■ボーン・アルティメイタム
ボーン君シリーズ第3弾。第1弾、第2弾をちゃんと観てないとわからなくなる感じ。でも最近あるシリーズ物と比べると本当によく組み立てて構成されてると思う。それだけじゃなく、アクションシーンも素晴らしい。説得力のあるアクションは見ていて本当に気持ちよかった。この作品の監督さんは「Mr.&Mrs.スミス」の監督さんでもあると知って、納得。

■バイオハザード III
もうSFアクションの粋を超えてる。もうただのファンタジーです、あれじゃ。ダメじゃないけど、リアルじゃない。ゲームファンではないけど、やっぱりゲームの設定範囲内でのアクションで、ストーリーじゃないと話に説得力がないような気がする。アリスをあんなに強くしちゃったらインフレ起こしてつまらなくなると思う。残念。

■ヘアスプレー 今年のお気に入り映画 第1位
間違いなく1位です。もうDVDの発売が待ち遠しい!ヒロインがとにかく素晴らしい、可愛い、歌がメチャクチャ上手い。そしてジョン・トラボルタの演じるお母さんが最高にキュートです。あんな奥さんになりたい!そして、tsuさんとあんな夫婦になりたい!元々ロングランのミュージカル舞台だっただけあって、ストーリーは面白いし、テーマも素晴らしい。ミュージカルが苦手な人でも納得できるリズムのいい展開になっていて、とにかく感動した。

■プラネット・テラー in グラインドハウス
前情報まったく無しで、「タランティーノ作品」というだけで小躍りして観に行ったのが間違い。B級映画であることにとことんこだわって、でもよく観るとめちゃくちゃお金も手間もかけているという、とんでもない映画。つまりB級風ゾンビ映画。かなりコテコテのベタなゾンビ映画展開で、はっきり言って超マニアだけが観るべきで、シネコンでやってはいけません。そもそもタイトルが「グラインドハウス(B級映画ばかり上映する映画館)」だし。でも、やっぱり最高に面白くて、ゾンビで怖くて本気で涙を流して怖がりながらも、バカなB級映画展開に涙を流して笑うという。鑑賞中にかなりカロリーを消費したと思う。

■ファンタスティック・フォー:銀河の危機
科学者とか研究者とか、開発系とか。とにかく理系男と恋愛すると本当に女は苦労するよね、という映画(ではありません)。これは「ファンタスティック4シリーズ」のファンじゃないと面白くないかもしれない。ファンとして甘めに観て、やっと「面白かったかな?」という感想。でもやっぱり理系の男の人と恋愛する女としては共感する部分が多くて、その点ではかなり笑わせてもらったかもしれない。女相手に数学の神秘を熱く語り出すあたり、爆笑した。なんちゃらの定理なんて言われても、わかんないし、興味もないって!理系男はみんなやるのか!?(あたしは今でもやられてる)

■オーシャンズ13
これもシリーズのファンじゃないと面白くないかも。今回は新婚旅行でラスベガスに行ったということもあって、楽しめた部分も多かった。そういう意味では面白くなかったのかもしれないきがしてきた(なにー!?)。大物俳優であるアル・パチーノがゴッドファーザーで競演したアンディ・ガルシアと絡むシーンでは大興奮したけど、ほんの数分だったり。マッド・デイモンやブラッド・ピット、ジョージ・クルーニ等の豪華なメンバーが一同に介するのだけでも興奮するあたしはかなり楽しめたのだけど、それ以外には特に奨める見所がないというのはあるかもしれない。

■レミーのおいしいレストラン
ねずみが好きな人は絶対オススメ、間違いなく楽しめる。でも嫌いな人は鳥肌モノ。ねずみの動きがとにかく、リアル。料理場にねずみがいるっていうのはどうなんだろう?と思うけれどそこもちゃんとストーリーに絡んでくるので問題なし。CGアニメで料理を美味しそうに見せる演出のために、主要スタッフ全員にフランス料理の教室に通わせただけあって、とにかく料理が美味しそう。スピンオフで「レミーのおいしいお料理教室」とかいうDVDを作って欲しい。

■トランスフォーマー
男の人にとっては老いも若きもみんな、車がロボットに変形するっていうのは「永遠のワクテカテーマ」なんだろうと思う。しかもそれがこの映画では、現代のCG技術を使って、かなり素晴らしいことになってる。映画の予告ではかなり「えー、アニメと違う~」と思わせる内容に思えたけど、大丈夫です。アニメと同じです。名前がちょっと違うけど、アニメと同じ、コンボイ(映画ではオプティマスプライム)は超紳士で格好良かった。「やっぱりトランスフォーマーはこうでなくっちゃ」と納得できる内容。そして、ノキアは日本じゃなくてフィンランドです。

■河童のクゥと夏休み 今年のお気に入り映画 第2位
これは本当に素晴らしい映画だと思う。今まで観た邦画でも1位かもしれないと思うほど、よかった。まずとにかくクゥが可愛い。可愛くて可愛くてまず悶える。そして押し付けすぎないのに、強烈に浴びるメッセージ。家族愛とか友達とか、自然を大事にするとか。見ててぐらぐらするくらいの現実を突きつけられて、自分の中にある正義感の不確かさを思い知った。監督が劇場版のクレヨンしんちゃんを手がけてる人。家族描写が素晴らしい。是非家族で見て欲しい映画。

■キサラギ 今年のお気に入り映画 第3位
のけぞって笑った。5人全員最高。基本的には1つの部屋で延々話が進行するので、舞台劇のようだけれど、回想シーンが秀逸なので映画じゃないとダメだろうと思う。オタクの心を細部まで表現しつくした演出。オタクじゃないと笑えない、オタクだから切なくて、オタクだから涙する。とにかく自称も他称もオタクは必見!アイドルオタクは超必見のオタク快進撃ムービー。

■ダイ・ハード4.0
どっかの映画のキャッチコピーで「ありえねー!」みたいなのがあったけど、この映画もかなりありえねー!な感じになってきた。でもこの映画はその「ありえなさ」加減を楽しめないとダメなんだろう。今回の話にはたいした危機感もなく重要機関へのハッキングの仕事をしちゃう若造ハッカーが出てくるけど、その彼がすごくいい。今まで孤独に戦ってきた主人公に初めて出来た若くて微妙に頼りない相方。その彼のやり取りでおじさんVS若者、アナログVSデジタル対決が上手く演出されていて、今までのシリーズにはない美味しいスパイスになっていると思う。

■舞妓 Haaaan!!!
堤真一大好きで観に行ったけど、サダヲさんファンになって帰って来た映画。正直、設定も展開もギャグ漫画のノリでめちゃくちゃ。だけど、そのギャグ漫画のノリを上手く映画に乗せて、テンポよい演出になってるのでさすがクドカンだと思った。ミュージカル風なのかと思いきや、そのミュージカルを皮肉った演出もあったりして。くすくす笑いから、苦笑、自嘲、爆笑、すべての笑いが詰まってる最高のコメディ映画。

■300 <スリーハンドレッド>
個人的には今年もっともツボを刺激された映画。アートブックから設定本まで買いあさり、DVDも事前に予約してまで買うありさま。映画の内容的にツボというよりは演出とか絵的に萌えたという感じ。戦闘シーンでのスローダウンした映像と血しぶき舞う演出、劇口調な登場人物達、どれをとってもあたし好みで、映画を観ながら席で悶えてた。もっと感想として書くべきことがあるのだろうけど、好きすぎて冷静になれない。とにかく萌え萌え映画でした。

■スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい 今年のお気に入り映画 第5位
かなりえげつない量の血が舞い飛ぶハードボイルドアクション。あのベン・アフレックを惜しげもなく無駄死にさせていて驚いた。スクリームのバリモアくらいの無駄死。映画館で「うええええ、死んじゃったよ」と思わず叫んでしまった。結構な量の登場人物なんだけど、ポップでわかりやすい演出のおかげか、ごっちゃになることはあまりなかった。とにかくえげつない銃撃戦、血が舞い飛ぶグロアクション、それでもってベタベタのハードボイルド。でもそれが大好きなあたし。今年の第5位。

■スパイダーマン3
ものすごく酷なことを言うと、ヒロインは主人公のピーターのどこを好きになったのかわからない。女として主人公に男の魅力を感じない。なのでストーリーの恋愛描写にちっとも共感できない。ピーターは好きだ。超人的な力を手に入れながらも目先の悩みに囚われてしまうところが。目の前で悪者が暴れているのに、それを阻止できるのは彼しか居ないのに、恋の悩みでそれどころじゃなくなってしまうところが。エ○゛ァの主人公でも「逃げちゃだめだ」と葛藤してるのに、ピーターは逃げてしまう、そんなところが。映画の主人公としての魅力は十分あるけど、そんなダメンズピーターにヒロインが心底惚れてるようには見えない。いっそずっと片思いで報われないなりに頑張る感じのほうが、モテない男子を味方につけてよい気もするけども。

■パリ・ジュテーム
パリの各地区を舞台にして、18人の監督による全18話の構成で作られた短編集。一話約5分。とにかくめまぐるしく舞台と話が変わるので観ていて飽きない。18話分ある世界観に溺れそうになるけれど、必ずお気に入りの話が見つかるはず。ちなみにあたしのお気に入りは4区のマレ地区。腐女子好みの設定にかなり萌え。

■ブラッドダイアモンド
アフリカ、シエラレオネでの激しい内戦を舞台にした、血塗られたダイアモンドをテーマにした映画。「戦争は作られる」ということを痛いほど感じた。子供がテロリストに拉致されて、テロリストとして教育されていく過程が生々しく描かれて、鑑賞中ただただ涙がこぼれた。痛いほど悲しかった。夫婦でタオルを取り合って泣いた。デカプリオはアカデミー主演男優賞を逃してしまって本当に残念だったけど、彼の控えめで力強い演技があってこその落涙だったと思う。

■ステップ・アップ
正統派ダンス映画。ストーリーは単純明快。ベタでお約束な展開なんだけれど、映画のテーマ同様、リズムのいい展開であまり気にならなかった。有名振り付け師の初監督作品とあって、やはりオープニングからかなりダンスが格好いい。観賞中、ずっと足が動き出すのを止めるのが大変だった。

■ナイトミュージアム
日本博物館協会推奨。映画館なのに手を叩いて大爆笑してしまった。カメオ出演のオーウェン・ウィルソンを始め、ロビン・ウィリアムズや往年のコメディ俳優などが出演していて、脇役超豪華。一見するとただの子供向け映画に思えるけど、そんなことは全然なく大人でも十分に楽しめる本格コメディ映画。あたしもtsuさんも歴史に弱いのでなんとも言えないけれど、もしかしたら歴史に詳しい人が観たらもっともっと面白かったのかもしれない。

■ボビー
ジョン・F・ケネディの弟、ロバート・F・ケネディ(愛称:ボビー)が暗殺された1968年の6月5日に起きた出来事を描いた作品。事件当日ロサンジェルスのアンバサダホテルにいた22人に起きた出来事と、ロバート・F・ケネディの当時の本物の映像を織り交ぜて話が展開されていく。だけどこの映画の伝えたいメッセージはちゃんと受け取れたと思う。強烈に。きっと誰が観ても、どの世代の人が観ても、もしかしたらどの国の人が観ても受け取れるように作ってあるような気がする。

■ドリームガールズ
エフィー役のジェニファー・ハドソンがアカデミー助演女優賞をもらった作品。あの歌唱力は素晴らしい。でもこの作品で注目すべきはエディ・マーフィー。もう本当に素晴らしい。生まれ変わったエディを観て欲しい。エディはとっても演技が上手いんです!でもそれ以上にめちゃくちゃ歌が上手いんです!そしてエディは映画に出るのが大好きなんです!今までほぼ主役しかやってこなかったエディがこの役に挑戦したことを評価して欲しい。主役を食わない控えめで、だけど存在感のある演技。情熱の中にも哀愁漂う表情を魅せるエディにもう興奮しっぱなしだだった。

■ジョジョの奇妙な冒険 ファントム ブラッド
よもや劇場版用に描かれたとは思えないやっつけ仕事なセル画、見るたびに別人のようにデッサンが変わる主人公ジョナサンの顔、前半・中盤・後半で明らかに作画スタッフが変わったとしか思えない程のタッチの違い、見せ場の静止画だけ絵が劇画タッチ(予告編用か?)、人の臭いを感じないエリナ、ちょい役の方が絵が綺麗(登場が一瞬だけだから?)、アクションシーンが見ものなのに動きが平面的すぎる、ツェペリさんだけが妙に美しい、お笑いのスピードワゴンは声優で出てくるのにスピードワゴンさんは出てこない、むしろ責任者出て来い、っていうか前半に時間かけすぎ、後半の波紋修行がダイジェスト版みたい、メメタァは日本のSE技術を持ってしても表現できなかった。強烈な駄作。今年1番どころか、過去一番の駄作。ジョジョファンに謝れ!施工主のバカ!じゃない、監督のバカ!

■世界最速のインディアン
実在した60歳のライダー、バート・マンローをモデルに作られたロードムービー。ハンニバル・レクター役で一躍有名になったアンソニー・ホプキンスが、バイクの大好きな無邪気な老人を好演。この映画を観終わって会場を出たら、いや、観ているその瞬間から「もっと自分や、自分を取り囲む環境を信じて、前向きに生きてみよう」なんて思わせてくれる作品だった。

■それでも僕はやってない
強く印象に残ってるのは主人公の友人・達雄。山本耕二が演じているのだけど、すごくいい。彼の演技がというのももちろんあるけど、それよりもその達雄の存在がいい。偏った見方かもしれないけど、彼のような人間が親友だというだけで、主人公の無罪は証明されるのじゃないかと思うほど。友達っていいなぁ、と思った。

■ディパーテッド
『インファナル・アフェア』のリメイク作品。ディカプリオとマッド・デイモンの共演で話題をさらったけども、あたしは元作品の方が面白かったと思う。かつて「ニキータ」のリメイク「アサシン」があったように、好みは分かれるのかも。しかし役者が適材適所というか、「もしこの映画をハリウッド版で作るなら誰に演じて欲しいか」というアンケートがあれば、かなりの確率でこのメンバーが選ばれるのじゃないかしら、という気がした。クライマックスの怒涛の展開はオチをわかっていても見ごたえあり。

■ラッキーナンバー7 今年のお気に入り映画 第4位
「ハリウッド的殺人事件」以来、そのコミカルでチャーミングな演技にメロメロにさせられてるジョシュ・ハートネットが主人公。ちょっとした勘違いと誤解からギャングの抗争事件に巻き込まれた不幸な主人公と、それに翻弄されるギャング達。今年第4位の映画に選んでる割には感想が難しい。なんていうか、まず構成が上手い、そして役者が上手い、音楽も最高。クライム映画なのにポップな演出、ちゃんと張られている伏線、わかりやすい展開。映画として押さえるべき物がすべてそろっていて、観ていて気持ちよくて、観終わって気持ちよくて、思い出して気持ちいい。前情報無しで見て、感激のクライマックスを楽しんで欲しい。

■モンスターハウス
スティーヴン・スピルバーグとロバート・ゼメキスの黄金コンビが製作総指揮を務めた作品。子供向けのアニメ映画だとはいえ気になってたんだけど、確かに面白かった。ホラーやサスペンスは指の隙間からじゃないと観賞できないあたしにはピッタリの怖さ。向かいにある怪しげな屋敷に立ち向かう子供達の冒険ファンタジー。あたしは吹き替え版でみたのだけど、どうも字幕版では大好きなスティーブ・ブシュミが声を当てていたと知って、ちょっとショックだった。ちなみに日本語吹き替え版では真実はいつも一つの高山みなみ。

■エラゴン 遺志を継ぐ者
映画がある程度ご都合主義なのは仕方ないけど、この主人公がドラゴンライダーとして選ばれたのが何故だかわからない。たとえ2部作とか3部作に(なるのか?)なってもいいので、主人公が選ばれし者として納得の行くエピソードを用意して欲しかった。せっかく世界観や映像が素晴らしいのに、そこがはっきりしないせいで話にちっとものめり込めなかった。残念。でも赤ちゃんドラゴンはすごく可愛いかった。だけどやっぱりよくわかんない理由で一瞬で大人になちゃってつまらなかった。それもまた残念。赤ちゃんドラゴンと主人公が一緒に成長していくようなストーリーだったら良かったと思う。




というわけで今年観た映画のお気に入りランキングは

1位 ■ヘアスプレー
2位 ■河童のクゥと夏休み
3位 ■キサラギ
4位 ■ラッキーナンバー7
5位 ■スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい

という結果になりました。

はぁ、疲れた。
今23時55分です。超ギリギリまで映画感想を書いてます。
無事、更新できるかしら。

終わらせたらラテールします!(ぇ
オタクな夫婦は年越しネトゲです。あは。

それでは
来年もよろしくお願いします。
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COMMENT

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あかつき | URL | 2008/01/01(火) 00:44 [EDIT]
ヘアスプレー見たかった!
一緒に見に行く人が特にいないので行かず終い・・・・
レンタルでたら見ます!

あけましておめでとうございます。
今年もラブラブなtsuるめ夫妻でね^^
◆あけましておめでとう!
うるめいちご | URL | 2008/01/01(火) 01:04 [EDIT]
>あかつきさん

ヘアスプレー最高ですよ!

映画館からでた瞬間からステップがミュージカル風になってそうで、スキップしたりハミングしたりしないように気をつけて帰りました。

こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
今年も会えるといいですね!
◆多いので一つだけからみます
VENDETTA | URL | 2008/01/01(火) 01:16 [EDIT]
スパイダーマンの真のヒロインは、大家さんの娘です

うち。 | URL | 2008/01/01(火) 01:18 [EDIT]
非常にお久しぶりでもうしわけない。
HNを忘れて本名書くとこでした。(´⊇`)
あけおめですぅ。今年もよろしゅうですぅ。゜。(´Д`*)

ベオウルフ…観に行きましたよアンジェリーナに会いに。
CGすごかったけどうちは何だかいかんかった。
描写がグロくて痛かったのが一番堪えたのかも(笑)。
スパイダーマン3はうちも同感!
ピーターが彦麻呂に見えたからかも…。
◆スパイダーマン 新解釈
うるめいちご | URL | 2008/01/01(火) 16:36 [EDIT]
>VENDETTAさん

>スパイダーマンの真のヒロインは、大家さんの娘です

(*゚ロ゚)ハッ!! その通りだ!
目からウロコだ。すげぇ。


>うち。きゅん

お久しぶりだよ!
元気でよかったぁ~よ!
今年もよろしくね!去年の東京オフから会ってないけどね!(笑)

ベオウルフは怖かったね。
あたしも前半はtsuさんの指の隙間から見てたよ。
でもCGであそこまで怖く出来るっていうのも、素晴らしい技術だと思うんだよね。ガクブル

>ピーターが彦麻呂に見えた

(´゚ω゚):;*.ブッ その通りだ!
目からウロコだ。すげぇ。

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